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「矯正専門医」大塚 淳の一診入魂

お奨めの本

お奨めの本

【こんにちは 大塚矯正歯科クリニックの大塚 淳です】
今日の岡山は曇りがちです。
今日はお奨めの本をご紹介します。

ホルモン力が人生を変える
堀江 重郎 (著)

今日のお奨め度
★★★(社会人としておさえておきたい一冊です)

<私の評価基準>
★★★★★(最高の本です!人生が変わるでしょう)
★★★★(読み応えがある素晴らしい本です)
★★★(社会人としておさえておきたい一冊です)
★★(読む本がない時に・・)
★(お勧めできない本は掲載しません)

の毛が薄くなり始めると
気になるのが
男性ホルモン・・・

本書によると
頭の毛が薄い人は
男性ホルモンが
バカスカ出ているのだそうだ(笑)

早速血中テストステロンを調べると
自分の男性ホルモンがどのぐらいか
すぐにわかるらしい

一番興味深い事
それは
どうしたら
男性ホルモン値が上がるかということ

結論から言うと
スロートレーニングが良いそうだ

詳しくは本書を読まれたし・・・

堀江 重郎
泌尿器科医、医学博士。1960年生まれ。東京大学医学部卒業。東京大学病院、テキサス大学、パークランド記念病院、国立がんセンター中央病院、東京大学医科学研究所などで、救急医学、泌尿器科学、腎臓学、分子生物学の研鑽を積む。2003年より帝京大学医学部主任教授、付属病院泌尿器科長。精度の高い泌尿器手術を行なう一方、学術的なアプローチを男性の健康医学に導入、日本初のメンズヘルス外来を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

内容紹介
ホルモン力のある男たちの人生はなんとも魅力的だ。
しかし昨今、日本人男性の男性ホルモン「テストステロン」の値が低下している。
しかも、この傾向は40~50歳代の働き盛りの男たちに、それが顕著に現れている。男性ホルモンの低下は、
性的な問題ばかりでなく、男性更年期の症状を招き、心筋梗塞や脳梗塞、生活習慣病のリスクを高める。
また、不安、いらいら、集中力、記憶力の低下など精神にも影響を及ぼす。活気のある人生を送るための“エネルギー”である男性ホルモン。
その効能と、ホルモン力を上げるノウハウを、帝京大学病院の堀江重郎教授が伝授する。
内容(「BOOK」データベースより)
ホルモン力のある男たちの人生はなんとも魅力的だ。しかし昨今、日本人男性の男性ホルモン「テストステロン」の値が低下している。しかも、この傾向は40~50歳代の働き盛りの男たちに顕著に現れている。男性ホルモンの低下は、性的な問題ばかりでなく、男性更年期の症状を招き、心筋梗塞や脳梗塞、生活習慣病のリスクを高める。また、不安、イライラ、うつ、集中力、記憶力の低下など心の健康にも影響を及ぼす。活気のある人生を送るための“エネルギー”である男性ホルモン。その効能と、ホルモン力を上げるノウハウを、帝京大学病院の堀江重郎教授が伝授する。

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