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「矯正専門医」大塚 淳の一診入魂

お奨めの本

お奨めの本

こんにちは 大塚矯正歯科クリニックの大塚 淳です。
今日の岡山は快晴です。
行楽日和ですかね
私は、今日は診療です(笑)
明日から 2日間講習会です。
私には休日があまりないような・…(泣)
今日は本の紹介です。

あたりまえだけど、とても大切なこと
―子どものためのルールブック
ロン クラーク (著)

ご存知の方も多いかと思います。
ロンクラーク先生の本

「あたりまえだけど、とても大切なこと」

内容は本の題名通りです(笑)

 「あたりまえだけど、とても大切なこと」

この本は大人が読んでもためになります(笑)

私も上さんこの本は子供の役に立つと盛り上がり

夕食前にお祈りでなく、

この本をみんなで一つずつ読んで行くことにしました。

結果
いつの間にかやらなくなりました(苦笑)

考察
「あたりまえだけど、とても大切なこと」
を教えるのはとっても難しい

自問自答
私は「あたりまえだけど、とても大切なこと」
ができてるだろうか?

クラーク,ロン 著者経歴
1972年生まれ。アメリカ合衆国ノース・カロライナ州出身の小学校教師。28歳のときディズニー社が選ぶ全米最優秀教師賞を受賞。2003年に出版した『あたりまえだけど、とても大切なこと』は、世界的なベストセラーとなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社/著者からの内容紹介
教育困難学級をうけもった小学校教師が、祖母から教わった礼儀作法をルールにして生徒たちに教えたところ、教室が劇的に変わり、学業成績も州のトップクラスになりました。 「大人の質問には礼儀正しく答えよう」「相手の目を見て話そう」「誰かがすばらしいことをしたら拍手しよう」「勝っても自慢しない、負けても怒ったりしない」「誰かとぶつかったらあやまろう」「口をふさいで咳をしよう」… 一見あたりまえのことばかりですが、いま、子どもたちの多くが誰からも教わっていません。他者を尊重する心、自分を大切にする心を育てる、大人にも通じる基本ルール集です。著者は2001年に「全米最優秀教師賞」を受賞。
内容(「BOOK」データベースより)
人間の生き方、他者との関わり方、人生の楽しみ方にかんする、初めてのルール集。著者は、アメリカで最も人気の高い小学校教師。生徒たちにルールを身につけさせるための涙ぐましい努力や、生徒たちがみるみる変わっていく様子など、ユーモラスで感動的なエピソードが満載。子どもに充実した人生を送ってほしいと願うすべての人のためのルールブック。

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