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「矯正専門医」大塚 淳の一診入魂

お奨めの本

お奨めの本

【こんにちは 大塚矯正歯科クリニックの大塚 淳です】
 今日の岡山は快晴です。
 今日はお奨めの本です。

女を磨く ココ・シャネルの言葉
高野 てるみ

★★★★(読み応えがある素晴らしい本です)

<私の評価基準>
★★★★★(最高の本です!人生が変わるでしょう)
★★★★(読み応えがある素晴らしい本です)
★★★(社会人としておさえておきたい一冊です)
★★(読む本がない時に・・)
★(お勧めできない本は掲載しません)

ご存知 「ココシャネル」の本です。
最近 ココシャネルは、映画にもなりました。
以外と思うかもしれませんが
ココシャネルは、多数の本を遺しています。
貧しかった少女時代
帽子を作ることから始まった
ココシャネルのファッション
ファッションが哲学の域まで達しています。
仕事の基本がここにあるような気がしました。
合掌

内容紹介
昨年から今年にかけて、3本の映画が世界中で公開され、日本国内でも、2つの舞台が公演されるなど、今、憧れのブランド「シャネル」の創始者ココ・シャネル (1883-1971)の伝説的な生き方が注目されています。なぜ、死後40年経た今また、彼女の生き方がクローズアップされるのか。それは、史上もっとも魅力的な女性のひとりだから。恋も、仕事も、ファッションも、美意識も、「男に媚びない、おもねない、妥協しない」という、かっこいい女の生き方を生涯貫いたシャネル。女の自立を成し遂げた彼女の、先駆者的人生からうまれた60の名言は、現代を生きる女性の心を魅了してやまないばかりか、女を磨く珠玉のアドバイスにもなっています。著者は映画プロデューサーであり、パリ映画代表の高野てるみ。ココ・シャネルのエスプリを知り尽くした女性です。不幸を幸運に変える知恵、女性だからこその「気づき」の力など、ココ・シャネルのもつ魅力を彼女自身どのようにして培ってきたか。映画人・高野てるみならではの視点で描いてゆきます。
内容(「BOOK」データベースより)
ファッション、恋、仕事、美意識。媚びない、おもねない、妥協しない。女の自立を成し遂げた先駆者的生き方。
著者について
高野てるみ(たかの てるみ)パリ映画社長、エディトリアル・プロデューサー、映画プロデューサー。新聞記者を経て、女性誌のライター、編集者となり、その後、雑誌・広告企画制作会社及び、映画配給・製作会社を設立。代表を務める。同時に、映画業界への入門レクチャーとしての映画専門講座も開催。大学講師も務める。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高野 てるみ
映画プロデューサー、「巴里映画」代表取締役。美大卒業後、新聞記者を経て『anan』など女性誌のライター、編集者となる。85年に雑誌・広告企画制作会社「ティー・ピー・オー」を設立、代表取締役となる。出版プロデューサーとしても活躍。87年に、映画配給・製作会社『巴里映画』を設立。フランス映画を中心に、配給・製作を手がける。映画業界への入門レクチャーとしての映画専門講座「巴里映画CINEMA SCHOOL」を運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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