プレオルソ開発者
「矯正専門医」大塚 淳の一診入魂

精神科医は腹の底で何を考えているか

お奨めの本

【おはようございます。 大塚矯正歯科クリニックの大塚 淳です】
今日の岡山は小雨です、妙に暖かい朝です。
室温 13度
湿度 48%
今日は本のご紹介です。

精神科医は腹の底で何を考えているか
春日 武彦 (著)

何といってもタイトルが魅力的
「精神科医は腹の底で何を考えているか」
知りたい 知りたい(笑)

流石とういうか何と言うか
「幻冬舎」

話を元へ
ジャンルはノンフィクションに入るのではないかと思うほど
臨場感あふれる内容です。
やっぱり 精神科の先生も人間なんだなぁと思いました。

以前 聞いた話
「アメリカの精神科のDrの5パーセントは
患者さんと●○以上の関係がある」
この本読んで さらに納得しました。

今日の一言
 矯正専門医は腹の底で何を考えているか?
誰か書いて下さい!(苦笑)

著者略歴
春日 武彦
1951年京都府生まれ。日本医科大学卒業。医学博士。精神科医。都立中部総合精神保健福祉センター、都立松沢病院、都立墨東病院精神科部長などを経て、東京未来大学教授

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