プレオルソ開発者
「矯正専門医」大塚 淳の一診入魂


「うーーーんドコヘ置くかな」
恐れていた事が現実となり始めた瞬間であった。
2日に一冊を目標としている私にとって蔵書の多さは、自分の誇りであると同時に
収納する課題を与えてくれた。
「とり合えず、ここにおいておくかな・・」
とり合えずここに置いた本が動く事はなかった(笑)
うーーーん困った
現在、診療室の隅の棚に鎮座しているがどうなる事やら・・・

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